「書籍の執筆よりもブログを書いた方が儲かる」と有名ブロガーたちが言い放つワケ
やっぱり、アフィリエイトは儲かるんですね^^。

「おかげさまで、アマゾンのアフィリエイトの収入も、本1冊の印税より多かった」――自らのブログでこのようにアフィリエイト収入を発表したのは、有名ブロガーの池田信夫氏。本業は情報通信産業やメディア産業を専門としたエコノミストだが、一方で有名ブロガーとして知られており、ブログでは書評などを通じて読者に書籍を紹介することでアフィリエイト収入を得ている。
アフィリエイトとは自分のブログなどを通して書籍を読者に紹介し、その売り上げに応じて「Amazon.co.jp」などのインターネット書店から紹介料を受け取るシステムだ。
彼らは他人の本を書評することで収入を得ているので、既存の出版ビジネスに頼らずに収入を得ているとは言い切れないが、少なくとも従来の出版社から得る印税とはまったく別の、ブログというメディアで執筆をすることでビジネスを確立させている。今後こうしたケースが増えてくると、インターネットの普及によって出版業界は、既存のビジネスモデルの変革を迫られることになるのかもしれない作家募集のお奨めと業界背景

なるほ〜ど、作家にならずともアマゾンからの収入で… ふむふむ^^メモメモ^^

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080401-00000000-sh_mon-bus_all