M&A金額28%減はサブプライムの影響ですって。
いろんなところに影響しちゃってますね。M&Aの時代は役員の役割が更に重要になっているんですね。
日本企業が関係するM&A(企業の合併・買収)が2007年度に大幅減少したことが、M&A助言のレコフ(東京都千代田区)の調べで分かった。米国のサブプライム(高金利型)住宅ローン問題の影響で投資会社に資金が集まりにくくなり、大型のMBO(経営陣による買収)案件などが見送られたとみられる。
07年度のM&A件数(報道ベースで交渉中の案件を含む)は前年度比4・3%減の2616件、金額は同28・2%減の10兆1099億円で、それぞれ件数は2年連続、金額は02年度以来5年ぶりの減少だった。
このうちMBOは件数こそ前年度と同じ85件だったものの、金額は9割減の901億円で、投資会社による大型案件が減少した。役員賞与の会計
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080403-00000006-fsi-bus_all
